AR.Drone”がAndoridでも!

Androidでも操縦可能に パロットは、2011年6月8日、Wi-Fiで操縦できる機体”AR.Drone”について新たに3つのニュースを発表した. プレイ可能なプラットフォーム環境を追加 2011年7月に、Android Marketにて”AR.FreeFlight”の無料アプリを公開予定. 本アプリは、ダウンロードすることで、Wi-Fiを通じて機体に接続、Androidスマートフォン上に、本物の操縦ステーションが現れる. また、Playsoft(Samsung対象)とNokiaは、”AR.Drone”のSDK(ソフトウェア開発キット)をもとに、それぞれ”bada”と”Symbian”をプラットフォームにした操縦アプリを開発. より多くのユーザーが”AR.Drone”に触れることが可能となった. “AR.Drone Challenges(AR.Drone チャレンジ)”が開催 “AR.Drone Challenges(AR.Drone チャレンジ)”という世界大会を2011年6月24日から8月14日まで開催する. 参加者は、公式サイト(maxisaving.com)に登録すると、2011年6月24日、7月8日、7月22日に解禁の3つの”ビデオチャレンジ”に招待される. 参加者は、自身の挑戦体験を録画し、その動画を8月14日までに指定の場所にアップロード. トップ14名のファイナリストたちが、2011年10月1日にパリで開催される最終戦に参加して競い合う. モンスター ヘッドフォン ※参加者は18才以上が対象. 新作のゲームアプリが登場 2011年6月8日より、”AR.Drone”用のゲームアプリ『 AR.Race 』がApp Storeにて配信開始. 『 AR.Race 』は、ひとり、またはふたりか4人で同じサーキット上で競い合えるレースアプリ. 自分好みにサーキット場をカスタマイズでき、空気注入式のパイロンやドーナツを使ってジグザグ飛行したり、ラップをとって時間を競うことができる. 【AR.Race】 配信マーケット: App Store 対応機種: iPhone/iPad/iPod touch 価格: 無料 関連商品 ・ふたつのパイロン(柱)とゴールライン(近日発売) ・ドーナツ(近日発売) (C)Parrot SA.

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